Warning: Trying to access array offset on false in /home/c8192093/public_html/pianopiapia.com/wp-content/themes/luxeritas/inc/json-ld.php on line 120

リトルモーツァルトプログラム|0〜6歳の親子リトミックin芦屋

最初にふれる音楽は、本物であってほしい

幼児期に出会う音楽は、その子の一生の「音の土台」になります。
だからこそ、リトルモーツァルトでは 本物の音・本物の体験 を大切にしています。

リトルモーツァルトプログラムって?

0〜6歳の子どもと保護者が参加する、親子リトミックレッスンです。
1レッスン60分

音やリズムに合わせて

身体で音楽を感じたり

表現したりしながら

楽しく学びます。

リトミックとは

「音楽を身体で感じ、遊びながら学ぶ音楽教育」のこと。

子どもたちが自然に音楽へ親しみ

感性や表現力を育てていきます。

音楽の耳って、いつ育つの?

幼児期は、音を受け取る力が最も伸びる時期。

その大切な時期に、

リトルモーツァルトでは次の3つを大切にしています。

 

すべて生演奏のレッスン

まるで毎回、

小さな音楽会に参加しているような体験。

プロの演奏家による生の音が

子どもの感覚を豊かに刺激します。

 

物語の世界で音楽と出会う

「あかずきん」「ももたろう」などの

物語を読み進めながら、

音楽と動きを組み合わせてレッスンを行います。

子どもが最も自然に音楽の世界に入り込める方法です。

 

手先を使った知育活動も

音楽だけでなく

手先を使うワークやクラフトも取り入れています。

集中力・創造力・巧緻性など

幼児期に育てたい力が自然に育ちます。

 

レッスンが、ちいさな音楽会

リトルモーツァルトでは、

すべてのレッスンを

プロの演奏家による生演奏

で行っています。

「録音でもいいのでは?」

そう思われるかもしれません。

しかし

生演奏と録音では

子どもの脳が受け取る情報の“質”がまったく異なります。

空気の振動

音の立体感

演奏者の息づかい

録音では失われてしまうこれらの情報が

子どもの感覚を統合的に刺激し

豊かな感性の土台を育てていきます。

 

脳科学的にも理にかなったレッスン

レッスン中

3つの領域が同時に働き

神経回路が強く結びつきます。

聴覚野:音楽を処理する

言語野:物語を理解する

運動野:身体を動かす

→ 感性・集中力・表現力の土台が育ちます。

 

『できる』よりも『感じる』を

正しく動くことや、上手にできることが

目的ではありません。

その子なりの感じ方・その子なりの表現を

大切にしています。

幼児期、

自由に試行錯誤できた子どもは

創造性や問題解決能力が高く育つことが

研究でも示されています。

親子の時間がいちばん濃い、この時期に

乳幼児期という

親子の時間がいちばん濃く

かけがえのないこの時期に。

リトルモーツァルトで

音楽とともに

心に残る親子の時間を過ごしませんか。